新型コロナウイルスの流行に伴い、おれの孤独の運命がやっと肯定された件^q^

ご無沙汰しております、yudofuでっす^q^

先月のことだが、とうとうコロナウイルスで有名人の死者が出たね(´・ω・`)

あまり危機感を持ってなかった人も、事態の深刻さに気付くきっかけになったのではないだろうか。

初めは「死ぬのは高齢者だけ」と言われていたが、海外では若い人も亡くなっていることが報じられている。

死ななかったとしても、死に至る病だから重症化した場合の苦しさは半端なものではないだろう(´・ω・`)

コロナ肺炎が重症化した人たちの訴えがyoutubeに上がっている。

この中で特に重みがあると感じたのが、二人目のおじさんのこの言葉。

「私の敵にさえこんな状態になってほしくはない。」

これほど端的に、リアルに苦しさを表現する言葉が他にあるだろうか?^p^

 

感染を予防する方法については厚生労働省のホームページなどを見てほしいのだが、

(この状況だってのにサイトが信じられないくらい分かりにくい^p^)

手洗いを徹底するのはもちろんだが、要するに「人との接触を極力避け、外出せずに引きこもる」ことが勧められている。

…実は、これって僕がもう何年も続けているライフスタイルそのものなのだ^q^

何年も前からほとんど人と会うことなく、ほとんど家から出ずに、一人で生活してきた僕にとっては「何をいまさら」な話である^p^

 

インド占星術のホロスコープで、僕の月は第7室に在住している。

月の両隣りのハウスに惑星はない。そして月から見ても、アセンダントから見てもケーンドラハウスに惑星はない。(月自身とラーフ、ケートゥは除く)

この月が孤立した状態は非常に孤独な人生をもたらす^q^;

4年前、2016年からマハーダシャーが月期に入ったのだが、月は7室(対人関係)在住なので、一見すると「人との縁や関わりが増えて、結婚する時期かも」と思える。

しかし実際には、今ほど人と関わらずに孤立した生活を送っていた時期は過去になかった^p^;

元々孤立しがちではあったが、学生時代には少ないながらも気の合う友人はいたし、友達がいなくてもほとんどの時期は家族と暮らしていた。(家族との関係は悪かったが^q^)

また、一人で暮らしていた時期にも仕事上の人間関係はあった。

それが太陽期にネットで商売を初めて在宅で生活費を得られるようになり、月期に入る少し前に実家を出て一人で暮らし始めたことで完全なる孤立が完成したのであった^p^

仕事上の人間関係と、親と暮らすストレスの両方と無縁でいられる生活は素晴らしく快適だ。

むしろ、世間のほとんどの人が望んでいる理想の生活なのかもしれない^q^

しかし…いくら僕が一人でいるのを好むといっても、いっさい人と関わらずに、ず――――――――ッッと一人でいたいと望んでいたわけではない。

でも、人との縁は不思議なほど、ことごとく逃げていくように感じる^p^

時には明らかに理不尽なこともあり、運命の影響だとしか思えない^p^

 

しかしコロナ流行の今、なんと僕のような引きこもり孤立ライフが世界的に推奨されているではないかッ!^p^

同居している家族でさえ、距離を置くことが勧められている。

やっと時代がおれに追いついたのだろうか?^q^(違)

そして考えようによっては、コロナが流行している現在、孤独の運命はむしろ自分の命を守るためにプラスに働くということに気付いたのだった。

もし僕に友人なり彼女がいたり、なんらかの人間関係があったら、今ほど完全に引きこもるのは難しかったかもしれない。

イギリスで亡くなった21歳の女性だって、僕のように完全に孤立した生活を送っていれば死なずに済んだ可能性が高いのだ。

(それはそれで別の意味で不健康だが^q^、でも死ぬことは避けられたのだ)

僕は元々体が弱いし、基礎疾患といえるのかは不明だが慢性的な胃腸の不調でずっと体調が悪いし、コロナに感染して重症化したら結構危ないかもしれない。

きっと神様は2020年のコロナ流行を見越して、僕の命を守るために孤独の運命を与えてくれたんだね!

うんうん、きっとそうに違いない!!^p^

 

でもさぁ、いくらコロナが流行してるとはいっても、オンラインでの交流に関しては何も問題はないのだった^q^

ってわけで、ブログのコメント、twitterのフォローやDMお待ちしております❤^p^

twitter→yudofumeiso

 

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